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心機一転
この度、ブログをお引越しすることとなりました。

お引越しの理由については、機会があれば、書いてみようかと思っています。

長い間、ありがとうございます。

いつもお越しくださっている皆さま、新しいブログもよろしくお願いいたします。


お引越し先はこちらです。
      ↓
   「光への道」



なお、このブログは1ヶ月ほどはこのままの予定ですが、それ以降は削除いたします。


ありがとうございます。。。
光の仲間
いつも、きっかけは大したことないのです。
でも、どうしても、湧き上がる感情を処理しきれないことがあります。



どうしても抑えきれない怒りの感情が爆発してしまう時、、、それは、


息子に何かあるかもしれないという恐怖


それも、かなり心の深いところから湧き上がってきます。
しかも、とても根強く・・・。




そうして、この恐怖から来る怒りの感情にとらわれたら、なかなか抜け出すことが難しいのです。


いつもは。。。




昨日も、底知れぬ恐怖から来る怒りの感情の渦に、見事にハマってしまいました


ああ・・・また、この渦に呑み込まれている・・・。

抜け出さなくては、、、でも、どうやって・・・・。



自分自身と格闘しているとき、メールの着信音が!



ハッと我に返り、一瞬、冷静になります。

が、「こんな時にメールなんか見なくてもいい」という、声がします。

躊躇する私を促すように、「メールを見なさい」という声も聞こえます。



私は、素直にメールを見ました。


「そっちの方(私の家)で、おかしな雲が出てるけど、何か悪いことしてへんやろなあ」


光の仲間の、ある男性から届けられたものでした。


凄い!超ウルトラ・ミラクルタイミング



彼のメールで、私は一筋の光を見つけることができ、無事に感情の渦から脱出することができたのでした



その「彼」ですが、直接、コンタクトを取ったのが近畿ツアーのスカイプミーティングが初めて行われた1月で、直接、お会いしたのは2月です。

けれども、実は、1年以上前から、「彼」のことは ひめのゆめ様のブログで知っていました。

「彼」のことをブログ上で知った瞬間、「私は必ず、この人と会うことになる」と直感しました。


そうして、近畿ツアーをきっかけとして、無事に出会うことができ、以来、家族で交流させていただいています。



「光の仲間を作ることは、とても大切なことです。自分が、おかしなエネルギーになっている時に、光の仲間は教えてくれる存在なのです。」

光講座でひめの様がおっしゃっていましたが、昨日、まさに、その通り、光の仲間である「彼」に助けられました。


本当にありがとうございます!

また、どツボにハマったままになるところでした。



昨日の体験で、感情の渦から脱出する方法が分かりかけました。

あと一息!

頑張ります




明日、30日に、光の仲間たちと、自分達が関わっているであろう(っていうか、絶対、関わっている)寺院を訪問します。



光の参拝へ、行って参ります















京都光講座に行って来ました♪
お越し下さいまして、ありがとうございます

昨日は京都光講座でした。
ひめのゆめ様、喜楽天道さま、kasumiさま、参加者の皆さま、本当にありがとうございます

実は今月に入ってから、

「光講座なんかに行くなよ〜。そんなのに参加しなくったって、平気さ〜。そんなとこへお金を使うなら、もっと、他に優先して使うところがあるだろ〜」

こんな声が頭にこだましていました。


自分が信じる世界のみが全てであるという、ハートをバシ!っと閉じさせるエネルギーです。


今まででしたら、「あ〜、それもそうやなあ。参加費を食費に回すのが堅実な主婦ってもんやな」
って、しっかりと囚われ、参加をキャンセルしていたと思います。


しかーし!

今回の私は、冷静に、落ち着いて対応できました。
やっぱり、経験って何よりの宝ものやわあ〜



さあ!セパレーション。
・・・。ダメだ〜

そうだ!天地を繋ごう!
頭の声がうるさくて、集中できなーい

こうなったら、私の中の何が原因なのか・・・ガッツリ瞑想や
あか〜ん天地も繋がれへんのに、ガッツリ瞑想なんて、ますます声が響いて、逆効果や〜


もがきまくる私に、静かに流れる別の声が・・・。


ハートに意識を置く


おお!ハイヤーセルフからの光の叡智

さっそく、決行や!


ということで、寝ている間を除いて、起きている時は、頭に響く声に意識を向けず、出来る限りハートに意識を置き続けます。
これが難しい
でも、やるしかない!

頭の声に意識が向いてしまう度に、ハートへと意識を戻すという作業を繰り返しました。
最初は難しかったけれど、日を追うごとにブレなくなって、2週間が経過する頃には、ス〜っと、光講座を否定する声が消えていました。



以上のようなことがありましたので、今回も無事に親子3人で光講座に参加できたことへの嬉しさは、ひとしおなのでした



ところで、ハートに意識を置くということは、何も、特別な時にすることではなく、いつも 24時間そうであることが大切なんだということを 今回の件で思い出しました。

頭で考えるのではなく、ハートで感じる。。。


ぼんやりとした理解でしたが、今回のことで、感じをつかめました



無事に参加はできたものの、ひとつ光へ戻しては、その下から顕れる次のソケット。
なんぼほど、隠し持っとんねん、私・・・


プラグとソケットについては、ひめの様がブログでとても分かりやすく解説して下さっていますので、一部、抜粋して紹介させていただきますね。


「このプラグとソケットの話ですが 一体どういう話かといいますと

例えばここにヒーリングをするスピリチュアルワーカーがいるとします。

お客さまとして来てくださる方は そのワーカーが必要なテーマを

持ってきてくださっており お客さまが何かを得ると同時に そのワーカーも必ず何かを

得させていただいています。

私もいつもそうです。 学ばせていただいています。

一方的に何かをしてあげているのではないことは 良識あるヒーラーさんであれば

良くわかっておられると思います。

今 スピリチュアルワーカーさんを例に出したのは お客さまは明確に何かの悩み事(テーマ)を

持ってこられるので 解り易いかと思ったのですが

これは一般にどこででも起きていて 私たちは必要な学びを 出会う人々やチャンスから頂いています。

例えば自分が愛憎問題についてのテーマを持っていれば そのスピリチュアルワーカーさんのところは

そういった問題ばかりを持ってくるひとでいっぱいかもしれません。

それは お客さまのテーマを通して自分のテーマを見つめなさいということなのですね。

ところが ここに一つ 『どうしても自分で見つめたくないテーマ』というのが出てくるのです。

そのテーマは今まで 姿をあれやこれやと変えて 目の前に現れてきてはいるのですが

例えば過去生において かなり辛い経験をしたりして そのテーマを見つめることが

できなくなっているものは 強力に封印して 絶対に出さないようにし 自分の潜在意識でも

すでに感じているのであえてそれとは違う方向に 自分の興味をもっていったりします。

しかし そのテーマが解消したわけではないのです。

昨夜、久しぶりに「プレアデス 銀河の夜明け」(バーバラ ハンド クロウ著)という本を開いたら 

その開いたページに著者による用語解説というのがあって 「カルマ」という文字が目にはいりました。

カルマ…まだ 処理されていない行動、感情、思考、欲求などがエネルギーを保持している状態で解決されるまで反復をうながす。
ああ、なるほどと思いました。

自分が解決していないカルマを心の奥深く、ほんとにほんとに奥深くに隠し持っていたら

それを表に出してくる大きくて強力なエネルギープラグを持つ人、(場合によっては本や

その他の存在)がやってきて 自分がそのプラグとあうソケットをもっていると

突然にそれが表に引き出されるという現象が このプラグとソケット現象です。


これはエネルギーのリンクで起きてくるので 自分がそういった人と直接出会わなくても

おきます。

例えば仲の良いお友達がいて その人にそのプラグ存在とリンクが起きれば 自動的に

自分にもそのエネルギーは流れてきます。 


繋がっているところは どことでもリンクが起きます。

『もう重いゾーンで隠し持っている重いエネルギーは手放しましょう!』という時期なのでしょうね。

私の経験では 結構つらい状況でも ヨレヨレになりながらでもご自分のテーマと向かいあってきた人は このプラグとソケット現象と前向きに向かいあって

それを乗り越えておられます。

そうして 乗り越えるとご自分でもびっくりされるくらい周りの環境が良い方に変わります。

それはそうですよね、 今まで抱えていた重たいエネルギーを手放したのですから

その分は確実に波動があがり 光と繋がり易くなります。


いったん その仕組みがわかると このソケットを手放す行為は苦痛ではなくなり 

長年ずっと抱えていた重石を手放す、何とも言えない爽快感が味わえるようになります。

一方で 拒絶していくと もっと強烈なプラブがやってきて それを味わいつくすまで

味あわせてもらうことになっていて どの人の自由意思も尊重されているようです。


このプラグとソケット現象の具体例はいくつもありますが それを出せば 

そのエネルギーのソケットを持っている人の反応が全国ネットで起きるかもしれませんので 

今日は こんなこともあるんだあ くらいにとどめておきます。

私は常にネガティブな方向への情報操作をしないようにと心がけてはいますが

この件に関しては 昨夜のブログの反応から 「何か起きた時に 何も知らないで

巻き込まれていくのではなく 何が起きているかわかったうえで その波を乗り越えることも

大切」かと思いましたので 再度 できる範囲で書かせていただきました。


今 この現象の渦中にいる人は トンネルの向こうにはいつも光がまっていることを

忘れないで勇気を持ってくださいね。」




以上が、ひめの様のブログからの抜粋です。
ひめの様、いつもありがとうございます

せっかく光へと動き出した夫のためにも、私が原因で、「3次元だけが全てで、素晴らしいんだ〜。また一緒に甘い蜜を飲もうぜ〜」というエネルギーを引き寄せてしまうことは、絶対に避けたい


愛と感謝を込めて、私が持っている支配のソケットを光に戻します



次回の光講座に向けて、心新たに頑張ります

親子でナノブロック♪
              ナノブロック


お越しくださり、ありがとうございます

最近、親子で「ナノブロック」にハマッています。

「ナノブロック」とはダイヤブロックでお馴染みの株式会社河田様の商品である、超ミニサイズのブロックです。
大きさは、従来のダイヤブロックの半分で、「ナノ」という名の通り、極小ブロックなのです


あまりに暑くて、外で遊ぶことができないので、息子とプラプラお買い物に行くことが日課になっているのですが、先日、大型ショッピングモールの西宮ガーデンズ内にあるロフトで息子が見つけました。

息子はラブリーなものが大好きで、カワイイおままごとセットや、ふかふかのぬいぐるみが大好き


そんな息子のラブリー探知機が見つけた「ナノブロック」。
完成品がとても可愛く、しかもリアルなので、私もすっかり心を奪われてしまいました


初めてやし、6歳の息子には少し難しいかと思い、単品のセットを購入することに。
息子が選んだのは、「カクレクマノミ」。。。


う〜ん・・・海とご縁が深い息子らしいチョイスだ

私も、「カクレクマノミ、なかなか見つけられなかったんよね〜」なんて、久しぶりにダイビングをしていた頃を思い出して、即、レジへ直行〜


さあ!作ろう!
いざ、開封〜。


ち、ちいさ〜

まずは、組み立て方を読まないとね

むむむ・・・さすが、大人も楽しめるブロックだけあるなあ。
これは、なかなか楽しそうだぞ。


ということで、ただいま、カクレクマノミの親子を、親子で作成中


息子と一緒なので、ちょっと時間がかかりそうだけど、完成させるぞ〜

待っててね、クマノミちゃん


「ナノブロック」のサイトです。可愛いですよ
http://www.diablock.co.jp/nanoblock/



全ての体験に感謝の光を贈る。。。
昨日のブログの、もう一つのお話です。

息子の急な激しい咳き込みが止まらず、焦り始めた私のもとへと届けられたハイヤーセルフからの言葉。

一つは「天地を繋ぐ」
こちらは、昨日、書きました。


実は、「天地を繋ぐ」よりも、先に降りて来た言葉がありました。
その言葉は、「秀次事件」。


「秀次事件」
ん〜、、、なんやったっけ?
そういえば、2、3日前に、ひめのゆめ様のブログにあった記事かなあ・・・?

なんて考えている、まさに!その時!
夫が、「今日、会社でひめのさんのブログを見たんやけど、秀次事件、あれはえげつないなあ。あれは したらあかん。なんぼなんでも、酷すぎる。」と、何気なく口にしました。


夫の話を聞いている間にも、「秀次事件」という言葉が、どんどん降りてきます。


いつも私は、ひめの様のブログが更新されている時は、必ず最後まで読んでいます。


それなのに、「秀次事件」の記事に関しては、さーっと流し読みを途中までしただけで、きっちりと読んでいませんでした。



近畿ツアーの準備の際に分かったのですが、自分にとって都合の悪い、思い出したくない過去生に関しては、スルーしてしまう傾向にあります。

全く興味が湧かないだけでなく、ミーティングで取り上げられていても、全然、頭に内容が入らないのです。
さらに、「自分にとって重要そうだから、しっかり資料を読もう!」と、意気込んでも、資料の文字を目で追うだけで、これまた、全く内容が頭に残らないのです。


このような体験をしたので、今回のひめの様の記事をスルーしてしまう=どうやら自分、もしくは、所属霊団が関係してそうだぞ、ということが、直ぐに察知できました。


苦しそうな息子を一刻も早く楽にしてやりたい一心で、必死でひめの様のブログを読みました。

ひめの様のサイトです。
 ↓
http://plaza.rakuten.co.jp/himenoyume/diary/200908150001/


さらに、ネットで他のサイトも調べました。


スルーしてしまう時は、支配者としての立場、また、その逆に、非常にひっかかる、気になる時は、被支配者としての立場を体験している傾向にあります。

これは、あくまでも私の経験ですので、ん?違うぞ〜、と、感じる方もいらっしゃると思います。
自分自身の体験が真実ですので、ご自分の感性を大切になさって下さいね。



今までの体験から、どうやら私は、豊臣秀次さまを追い込んだ方の関係者でありそうですので、精一杯、お祈りをしました。


皆さまの想い、私の想いを光に戻します。
そして、皆さまの魂が転生していらっしゃるのなら、当時の想いに縛られることなく、解放されて、自由に、今回の人生を生きて行かれますように。。。



実際には、もっと たくさんの言葉で祈るのですが、意味としては、こんな感じです。


今回の「秀次事件」もそうですが、「篤姫」や古代史などの歴史を見ていくと、当時の学び、体験は辛く厳しいものだったのだなあ・・・と、胸が締め付けられます。

そんな学びをたくさん体験したからこそ、今の時代に転生の機会を与えられたことに、心から感謝の想いが込み上げてくるのです。


支配者、被支配者という、真っ二つの立場の体験は、もう終わりました。
これからは、みんな一緒、ひとつなんだという、ワンネスへと戻る体験です。



私は、度々、過去生のことを書きますが、私自身の気持ちとしては、過去生を知る必要はないと思います。
個としての探求が始まった時点からの全ての体験があって、今の自分というものが在るのですから。

必要な体験は宇宙が全て、ベストタイミングで起こしてくれるので、私たちは起きた出来事に対して、精一杯、愛ある対応をすれば良いのです。


それに、過去生については、本当に自分自身が当事者だったのかも、現時点では確証できません。
けれども、誰かが、当時の辛く悲しい想いに目を向けることによって、その重たい想念が光へと戻ることができるということは、私が体験した真実です。


地球上に残っている、過去の重たい想念に光を降ろすには、今、現在、地球上で肉体を持つ者が媒体となる必要があります。

宇宙の光は遍く降り注いでいるのですが、その光が重たい想念に届くためには、その凝り固まった悲しみの重たい想念を融解することが必要なのです。


さらに、その重たい想念を融解するためには、現在、肉体を持って転生している当事者、または関係者が、敵も味方も関係なく、双方の立場や想いを理解することが、必至であるということを、私は近畿ツアーで実際に体験しました。



過去生はわざわざ知る必要はないけれども、宇宙のはからいで、過去生を知る機会が巡ってきた時には、私は誠心誠意をもって、自分の放った重たい想念を光に戻す覚悟でいます。




さて、過去の貴重な学びと体験を真摯に受け止め、二度と同じ体験を繰り返さないためには、潜在意識のクリーニングが必要になってきます。

このへんのお話は、後日にしますね。

文章としてまとめられるほど、まだ、私の中で組み立てられていないので



これからも皆さまと共に、地球上での体験ができることに、心から感謝します。


ありがとうございます
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